「ほとんどがんにならない動物」ゾウの体の仕組みがヒトをがんから救う?
ゾウとヒトのDNA損傷修復応答の違いを調べ、新たながん予防につながる仕組みの解明を目指す研究についてご紹介いただきました。
私たちの研究の発信にご協力いただいたメディア、ウェブサイト、施設・団体の皆さまをご紹介します。 ひとつひとつのご紹介や掲示が、研究をまだ知らない方々へ届ける大きな力になっています。すべては記載できませんが、ご紹介・ご協力いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。
Web掲載、メディア発信、各施設でのポスター掲示に分けて掲載しています。 外部サイトへのリンクは別タブで開きます。
ゾウとヒトのDNA損傷修復応答の違いを調べ、新たながん予防につながる仕組みの解明を目指す研究についてご紹介いただきました。
ゾウやクジラががんになりにくい仕組みを解明し、イヌ、ネコ、ヒトへの応用を目指す研究として、 ご紹介いただきました。
安佐動物公園のプロジェクト内のお知らせで、 私たちの研究と取り組みをご紹介いただきました。
天王寺動物園のスタッフブログで、 ゾウやクジラの研究についてご紹介いただきました。
血管肉腫の研究に取り組む青島圭佑先生の活動報告で、 本研究の意義についてご紹介いただきました。
北里大学メディカルセンターの活動報告で、メディカルドッグのジャムとAATチームから、 本研究への応援メッセージをご紹介いただきました。
ゾウやクジラの細胞を用いたがん予防研究と、研究に取り組む研究者へのインタビューをご紹介いただきました。
研究室の研究内容と、研究に取り組むメンバーへのインタビューをリール動画でご紹介いただきました。
十和田市の北里大学獣医学部獣医生化学研究室による、 ゾウのがん耐性研究と研究資金調達のための取り組みをご紹介いただきました。
北里大学獣医学部 獣医生化学研究室の取り組みとして、ゾウやクジラが持つ「がんになりにくい仕組み」の解明を目指す研究とクラウドファンディングについてご紹介いただきました。
北里大学獣医学部 獣医生化学研究室を取材いただき、 ゾウやクジラなどのがんになりにくい動物に注目した研究をご紹介いただきました。
ここには掲載しきれていない施設もございます。ご協力いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。
園内にて、ポスターを掲示中です。
水族館内にて、ポスターを掲示中です。
館内にて、ポスターを掲示中です。
私たちの挑戦に目を留め、届けてくださることに、心より感謝申し上げます。 研究の背景や目指す未来がより多くの方へ伝わるよう、これからも進捗を丁寧にお知らせしてまいります。
北里大学獣医学部 獣医生化学研究室
研究責任者:吉川 泰永 准教授
本ページ作成・広報担当/取材対応窓口:獣医生化学研究室 6年 南 直弥
所在地:青森県十和田市東二十三番町35-1
Primary E-mail:yyoshika[at]vmas.kitasato-u.ac.jp
Secondary Email: vm21111[at]st.kitasato-u.ac.jp
※送信時は [at] を @ に置き換えてください。